1. 実際に司法書士と会って相談できます。 

面談1 電話で相談できたり、郵送で契約できた方が、楽だと思うかもしれません。しかし、あなたは、初めて電話をかける事務所の顔の見えない担当者に、長期間放置した借金について、自分の置かれた状況を電話でうまく説明できるでしょうか?電話口の説明で納得できるでしょうか?契約する際も細かい文字が一杯の契約書を自分で読んで理解してハンコを押せるでしょうか?

 それよりも、実際に会って、届いた督促状を見せながら、相談したほうが話しやすくありませんか?当事務所では、面談相談を原則としております。事前に予約の上、ご来所いただければ、あなたのためだけに時間を確保し、司法書士が、ipadやホワイトボードを使ってできるだけわかりやすくご説明いたします。
相談を担当する西村は元々は普通の会社員。その後無職やフリーターを経て司法書士になった人間です。
だから話しやすいのです。
 話しにくい借金のことでも、あなたは時間の許す限り、伝えたい事を伝え、尋ねたいことを尋ねることができます。

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2.平日夜、休日にもご相談いただけます。【予約制】

平日は10時から20時まで
以下の休日相談日には10時から17時までの間、借金の消滅時効援用について面談での相談(初回無料)をお受けいただけます。
大阪市北区にある当事務所へご来所可能な方は、事前にご予約の上、お仕事帰りやお休みの日にお立ち寄り下さい。

【休日相談日】 ※予約制
2018年7月:1日(日)7日(土)、14(土)、21日(土)、28日(土)
2018年8月:日(土)、18日(土)、26日(日)

①10:00~ ②11:30~ ③13:00~ ④14:30~ ⑤16:00~
※休日相談日当日の受付はしておりませんので、前営業日(平日)の18:00までにお電話または予約フォームからご予約をお願いいたします。

 

3.時効について解説した動画があります。

「ネット上には情報がありすぎて逆に混乱してきた。」
「文章を読むのにもう疲れた。」
「どこの事務所も一緒じゃね?」
そんなときは、動画を見てみてはいかがでしょうか?
自ら能動的に文章を読まなければならないホームページと異なり、動画は再生さえすれば目と耳から情報が入ってきます。
見る人の負担は軽く、わかりやすさは動画の方が数段上です。
また、動画を見れば、専門家の声、話し方が事前にわかりますから、安心して相談に行くことができます。

 

 

4.消滅時効が成立したかどうかの確認を怠りません。

電話確認

 事務所によっては、やることは内容証明を送るだけで、「しばらく待ちましたが、債権者から連絡がないので、もう大丈夫です。」と業務を終了してしまうところもあるようです。
しかし、当事務所が取り扱った事案では、債権者の人員の関係で社内調査が追いつかず締め切りまでに返答できなかっただけで、時効中断事由があり消滅時効が成立していないケースもありました。
 当事務所では、できるかぎり債権者から契約書の返却を受けたり、債務不存在証明書、残高0円の残高証明書など、消滅時効が成立したことがわかる書面を取得しています。
書面が取得できない場合でも、それで終わりにするのではなく、当事務所から債権者に連絡を取り、「時効援用に反論がないこと、今後請求しないこと」をきちんと確認し、その日時、担当者の名前を控えて、報告書にまとめて職印(司法書士の実印)を押印してお客様に交付しております。
ご依頼を受けた代理人だからこそ、最後まで責任をもって消滅時効成立の確認を取り、あなたに安心してもらいたいのです。

5.手書きのお客様の声があります。

 あなたは、インターネットで買物をするときやレストランを探す時、口コミやレビューを見ませんか?
私はよく見ます。全てを信じることはできませんが、有益な判断材料になります。それは、消滅時効の援用の依頼先探しでも同じです。

 消滅時効のホームページによっては誰が書いたのかわからない上手な文章が数人ならんでいるだけのこともありますが、当事務所のホームページには、依頼者様が手書きで記入して下さった「お客様の生の声」を掲載しております。
依頼者様は解決したとき、本当に感謝してお書きくださっているのですが、「ちょっと良く書きすぎだなあ」と私が思うものもありますので、3割減くらいで冷静に読んでいただければと思います。

→【お客様の声】はこちら