A 確かに相手はプロの貸金業者なので、裁判等をして時効を中断させることはさほど困難ではないでしょう。
しかし、管理上のミスなのか、人員の問題なのか、費用対効果の問題なのかはわかりませんが、実際には裁判を起こしておらず、消滅時効が成立するケースも多々あります
それは、弊所のホームページや他社のホームページの解決事例、お客様の声などを読んでいただければおわかりいただけるかと思います。