
15年程前の借金について、業者から通知書が定期的に来ていて、放置してました。
今回、業者から簡易書留で初めて督促状が来て、非常に不安になりました。
時効の援用の事は知ってましたが、もしかしたら、何か時効が成立しない事があるのか、それで業者が違う方法で督促状を送って来たのか、不安な日々を送っていました。
そんな時、ネットのHPで西村先生の事を知り、色んな事務所がHPに載っていますが、先生のHPが非常にわかりやすく、丁寧なので、相談に来所しました。
初対面で面談していただき、相談した時、非常に信頼できる、人柄の良い先生でしたので、時効援用を依頼しました。
依頼後も結果がでるまで、不安にならない様なメールをいただきありがとうございました。
先生に依頼して良かったです。
感謝しています。
相手方
- 日本保証代理人弁護士法人引田法律事務所(旧武富士)
- →時効成立
司法書士西村竜也からのメッセージ
普通郵便で届いていた通知が突然「簡易書留」で届くと驚かれる方が多いです。
普通郵便よりも簡易書留の方が郵便料金が高額ですから、それだけのコストを費やしても回収できる見込みがあるから書留で送ってきたのか?中断事由があるのか?と不安になるようです。
今回は何の中断事由もなく時効が成立しました。
これでお仕事に集中できますね。
こちらこそ、当事務所を選んでいただきありがとうございました。
動画
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音が出ますのでイヤホンをしてから再生してください。
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西村が感謝の気持ちを込めて朗読しました。

