
この度はお世話になりました。
私がそうであった様に、借金をする時期というのは
多く、ほとんどの方が複数の借り入れをされていると思われます。
全部を記憶できていればいいのですが、期限をせかされている場合の借金がほとんどのケースだと思われます。
そしてその場を凌げたら忘れたいというのが人情でしょう。
そうしているうちに時が過ち請求が来る頃にはどの借金か分からなくなってしまうのでしょう。
特に債権回収業者からの請求だと、よけい不明でどう対処していいのか自分では見当がつかないのが現実だと思われます。
やはり専門の方にお願いするのが一番だと強く感じました。
ありがとうございました。
時効援用の相手会社
- 弁護士法人高橋裕次郎法律事務所(AG債権回収代理人・スルガ銀行分、相談のきっかけ:「受任通知」が届いた)
→時効成立
司法書士西村竜也からのメッセージ
お客様がおっしゃる通り、複数社から借り入れ、期限を迫られる状況下では、その場を凌ぐことだけを考え、根本的な解決までは考えが及ばない方が多いことを理解しております。
ましてや、債権回収会社からの請求になると、どうしてよいのか、このままだとどうなるのか、不安になったことでしょう。
餅は餅屋といいます。
自分で解決できそうにないことは、専門家に相談しましょう。
今後も何かご不明点やご質問がございましたら、いつでもお気軽にお問い合わせください。
この度はこちらこそありがとうございました。

